So-net無料ブログ作成

小泉孝太郎富士の樹海で恐怖体験!?撮影中にカメラ止まる心霊現象!? [TV]

きょ、今日はちょっと怖いニュースを.....ガクブル...

俳優の小泉孝太郎が10日、東京都内で行われたWOWOWの「連続ドラマW 死の臓器」の完成披露試写会で話していたんですが、富士の樹海で撮影をしていたときに、カメラが2回止まってしまい撮影ができなくなってしまったそうです.....!!!!!

なんでも、樹海で遺体役の女性の撮影をしたときにカメラが回らなくなってしまったとか....

「死の臓器」といえば、麻野涼さん原作の社会派医療サスペンス小説をドラマ化したもので、臓器移植をテーマに、大病院と製薬会社の暗躍と現代医療の倫理を問う作品。

物語は、テレビ番組制作会社のディレクター・沼崎(小泉さん)が臓器のない女性の遺体を発見したことをきっかけに、遺体と臓器売買の関係を取材し、臓器移植のブローカー・船橋甫(川野直輝さん)の存在を知った沼崎が実態を調べるために台湾へ向かう……というストーリー...

磁場の関係なのか、心霊現象なのか、真相は分かりませんが、

富士樹海といえば、山梨県~静岡県、富士山麓下に渡る森で、 別名青木ヶ原樹海と呼ばれ、 説明する必要が無いほどに有名な、日本屈指のミステリースポット。

自殺の名所として有名で、年に20体ほどの遺体が森の中から発見される樹海です。

鬱蒼と生い茂る森は、一度足を踏み入れてしまうと、すぐさま方向感覚を失認し、二度と森から出られないと言われており、溶岩流の形成する磁場の関係で、方位磁石も利かず、地元の者でも、50メートルも中を進めば、もう戻れないという....

怖っっっっ!!!!

そんな中で撮影なんかしていたら、心霊現象が起こってもおかしくないですね...
コメント(0)  トラックバック(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。